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ジャーマンドック禍

3週間前ほどから(つまり去年末から)ドトールのジャーマンドッグが食べたくて、昨日娘の塾の出待ちついでにドトールに入って、食べちゃった。

嬉しさのあまり勢いよくカブリと食らいついたら、アツアツのソーセージの油が飛び出して硬口蓋を火傷した。薄皮がむけて舌先に触れる。ウギャー。一晩明けた今になってもちょいと痛い。

ところでこの「硬口蓋」という言葉、私は普通に使っているんだけど、一般的には使われていないよね。便利なのに。というか、逆にこの単語を使わないでこの部分を表現するのって大変じゃん。みんなどうしてるの。って、日常生活でどうしてもそこを表現しないといけない場面はそれほどないか。鍋をつついて、葱を口に放り込んだ時、アツアツの中心部分が勢いよく飛び出して火傷したときくらいか(季節感)。要は口中を火傷した時くらいか。二度まで言う必要ないか。ていうか「口中」で済む話だってことか。

今日も今日とてそんなくだらないことを考えております。
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No title

こうこうがい、ですか。
確かに言わないかも……でも「口蓋」はこうがいだったな、裂ける、が付くな、ひとの良いじじいって手もあるな、それは好々爺、とか私もふと考えました。

やけどしたときはあごの裏がーって言うかも。
ぜんぜん裏じゃないけど。

>まきまきさん

あごの裏にうちいでてみれば…

じゃなくて。(言ってみたかっただけ)

口蓋は裂けますね。裂けるというか、つながりきらなかったわけですが。出産年齢前後には多少敏感になるかもしれない単語かも。でも今や多指症も口蓋裂もそんな心配しなくてもいいっすよね、治るしさ。って軽く言っちゃダメ?

あごって言うと下顎を思い浮かべるので、「あごの裏をやけど」と言われると個人的には混乱します。いや実際は混乱しないけど。それは言葉の意味が、じゃなくて、「他人があごの裏をやけどした話」に興味がないから混乱しないってことで。ああ、書けば書くほど墓穴掘ってるからやめます。
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会社員。家族は夫(鬱回復期か微妙なメンヘラー)と娘(中学生になりました)。

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