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コズミック・イラ70年

バーレンターインデーイですね。

会社はもはやシャチョーの分だけで良くなったので、駅ビルでモロゾフの適当なのを買って終了。

退院したばかりの無駄に元気な父宛てには、アンリ・シャルパンティエのチョコレートフィナンシェをネットショップから送った。私はアンリ・シャルパンティエのフィナンシェが好きなので、自宅用にプレーンとチョコもお取り寄せ。「夫にあげる分」という名目で、私が食らうのだ。ってーか、父宛てのは配送日を今日指定にしたが、自宅用のは指定しなかったら、昨日の内に届いたので既に食べた。んまかった。チョコ味は初めてだけど、いつものプレーンに曲げず劣らずリッチな味わい。

そういやモロゾフもアンリ・シャルパンティエも兵庫のブランドですねぇ。兵庫のブランドというとなんだかいまいち(兵庫県の方には申し訳ないけど)なのに、神戸(モロゾフ)、芦屋(アンリ・シャルパンティエ)というと一気にオサレ度が上がりますな。神戸>兵庫、横浜>神奈川。

そして、娘の友チョコ。面倒くさかったから適当な手作りチョコキットを使って、作らせた。手順としては、セットされた計量済みの材料を湯せんして溶かして固めるだけという。手の込んだことをすると逆に衛生状況が悪くなりそうなので、素手で作業する必要のない感じで。「作らせた」といっても多少コツの要る「湯せん」と「型に流す」の部分は私がやったので、娘は冷蔵庫の開け閉めと袋詰め作業と、チョコスプレーでちょっとデコる、しかしていない。でも、それでいいやと思う。よそのお嬢さんにお腹壊されても困る。

早く過ぎ去ってくれないかな。友チョコ。


タイトルは、ガンダムSEEDの中に出てくる架空の事件が起きた年。私は見ていなかったが、夫が好きで見ていて、バレンタインになるとこのネタを言うのでうっとうしい。
血のバレンタイン
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会社員。家族は夫(鬱回復期か微妙なメンヘラー)と娘(中学生になりました)。

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